<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?> 
<rdf:RDF xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#" xmlns="http://purl.org/rss/1.0/" 
xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/" 
xmlns:cc="http://web.resource.org/cc/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="http://tasks.s-blog.jp/kataoka/index.rdf">
<title>中小企業診断士：片岡由美の肩押し日記</title> 
<link>http://tasks.s-blog.jp/kataoka/</link> 
<description>今、自分ができることは何かということに向かい合っている経営者、個人企業家、まちづくり関係の方々....</description> 
<dc:language>ja</dc:language> 
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="http://tasks.s-blog.jp/kataoka/2602.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://tasks.s-blog.jp/kataoka/2596.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://tasks.s-blog.jp/kataoka/2595.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://tasks.s-blog.jp/kataoka/2592.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://tasks.s-blog.jp/kataoka/2591.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://tasks.s-blog.jp/kataoka/2588.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://tasks.s-blog.jp/kataoka/2586.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://tasks.s-blog.jp/kataoka/2584.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://tasks.s-blog.jp/kataoka/2581.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://tasks.s-blog.jp/kataoka/2572.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
	
<item rdf:about="http://tasks.s-blog.jp/kataoka/2602.html">
<link>http://tasks.s-blog.jp/kataoka/2602.html</link>
<title>水野勝弘先生のセミナーかわいいが大事！</title> 
<description>先週受けた水野勝弘先生のセミナーは、圧巻でした。携帯電話登録が1億台を超えた3年前から、だれで....</description> 
<content:encoded>
<![CDATA[
<p><br />
<br />
先週受けた<a href="http://www.ginzanews.com/headline/7386/" target="_blank">水野勝弘先生のセミナー</a>は、圧巻でした。</p><p>携帯電話登録が1億台を超えた3年前から、だれでもがまったなしで情報を得られるようになったため、「普通」という概念が大きく変わったそう。「普通」は自分が知っている範囲で数が多いことや現象を指すとのこと。なるほど。</p><p>そして、供給が需要を上回っている時代には、お客様、特に「文化」「好み」「個人」「女性」「感性」が大切で、これまでの「文明」「昨日」「組織」「男性」「売り手」「理性」を中心とした業界の常識や言葉づかいでは、とても目にとめてもらえないということを、笑いと突っ込みで話していただきました。</p><p>その水野先生が女性受講者に特別にくださったのが、写真の動物の切り絵。これに名刺を挟んで渡してくれました。「かわいい！」</p><p>やはり、一目で「納得できる」こと。見た目って、大事なんだなと思いました。こんな時代の空気をさらりと笑わせながら教えてくれた水野先生は超キュートでした。</p><p><a href="http://tasks.s-blog.jp/kataoka/img/i4e2e4fd45e8a1.jpg" target="_blank"><img width="202" height="156" style="width: 202px; height: 156px; float: none;" alt="kuma" src="http://tasks.s-blog.jp/kataoka/img0_1490_150_500" /></a></p>
]]> 
</content:encoded>
<dc:subject>未分類</dc:subject> 
<dc:date>2011-07-26T14:42:47+09:00</dc:date> 
<dc:creator>片岡由美</dc:creator> 
<dc:publisher>SalesHomePageFactory</dc:publisher> 
</item>
	
<item rdf:about="http://tasks.s-blog.jp/kataoka/2596.html">
<link>http://tasks.s-blog.jp/kataoka/2596.html</link>
<title>仕事を絞る２</title> 
<description>昨日、新規HP作成に向けて、改めて、わたしのお客様だった方に「お客様の声」を寄せてくださいとお願い....</description> 
<content:encoded>
<![CDATA[
<p>昨日、新規HP作成に向けて、改めて、わたしのお客様だった方に「お客様の声」を寄せてくださいとお願いしました。</p><p>即日「片岡さんのためなら喜んで！」というお返事をいただきました。</p><p>ものすごくうれしかったです。</p><p>今から、どんな声を寄せてもらえるのか、ワクワクドキドキです。</p><p>実は、今年の始め頃、わたしの3人のお客様にヒアリングをしてもらうということをしました。</p><p>コンサルをコンサルにコンサルしてもらうためです。</p><p>客観的な目が必要だと思ったからです。</p><p>結構、勇気もいりました。でも、その投資を決断しました。</p><p>そして、そのヒアリング結果は、少し薄く、さびしいものでした。</p><p>自分としてはものすごく心を込めてコンサルした部分も多く、成功事例としてセミナーに呼ばれたり、外部の評価も高かったので、いっしょに成長したつもりでしたが、ヒアリング結果はそんなものではなかったのです。</p>
]]> 
</content:encoded>
<dc:subject>未分類</dc:subject> 
<dc:date>2011-06-23T20:41:06+09:00</dc:date> 
<dc:creator>片岡由美</dc:creator> 
<dc:publisher>SalesHomePageFactory</dc:publisher> 
</item>
	
<item rdf:about="http://tasks.s-blog.jp/kataoka/2595.html">
<link>http://tasks.s-blog.jp/kataoka/2595.html</link>
<title>お客様を絞る</title> 
<description>今、いちばんわたしが心を砕いているのは、職人肌のジュエリー工房を経営している女性です（ご本人が作....</description> 
<content:encoded>
<![CDATA[
<p>今、いちばんわたしが心を砕いているのは、職人肌のジュエリー工房を経営している女性です（ご本人が作家ではなく、職人に近いといいます）。</p><p>イタリアで修行をした３０代の彼女の作品は、ヨーロッパの香りがします。繊細で美しくて、無理な部分がなく、とてもバランスがとれています。</p><p>担当の方に紹介された時、わたしは一目で気に入りました。</p><p>もっと、彼女のブランドを知ってもらいたい！そう思いました。雑誌などでも紹介されたこともある若き実力派です。</p><p>でも、彼女はすごくマイペースです。自分の作品や商品をあまり語りません。たくさん語るのは好みではないようです。</p><p>気に入ってくれた人が買ってくれたらいいと思っているようです。ジュエリー作家さんによくあることなのですが、もったいないな～、どうすればいいのかな～と、考えてみました。</p><p>いちばんあなたの商品を喜んでくれる人は？</p><p>まずそこから聞いてみました。</p><p><br /></p><p><br /></p>
]]> 
</content:encoded>
<dc:subject>未分類</dc:subject> 
<dc:date>2011-06-18T13:53:16+09:00</dc:date> 
<dc:creator>片岡由美</dc:creator> 
<dc:publisher>SalesHomePageFactory</dc:publisher> 
</item>
	
<item rdf:about="http://tasks.s-blog.jp/kataoka/2592.html">
<link>http://tasks.s-blog.jp/kataoka/2592.html</link>
<title>仕事を絞る</title> 
<description>ここしばらくブログはお休み状態でしたが、フェイスブックやツイッターを時々対応し、どんな使い分けを....</description> 
<content:encoded>
<![CDATA[
<p>ここしばらくブログはお休み状態でしたが、フェイスブックやツイッターを時々対応し、どんな使い分けをすればいいのかな～と思いつつ、その関係のセミナーに出たり、異業種交流会のSNS先輩に教えを乞うたりしていました。</p><p>で、結論は、私の場合、情報受発信に関しては、あまり考えすぎないほうがいいということ。</p><p>情けないことに、考え過ぎて固まることが多いので（笑）。</p><p>お世話になったこのブログの場も、近日、引越しし、次のステージに行く準備を進めています。</p><p>そのために、強力な助っ人もお願いしました！</p><p>そして、この間、自分の中小企業診断士としての仕事に関しても、すごく考えてきました。</p><p>中小企業診断士は、幅広い知識で幅広い分野に対応できる能力が必要。</p><p>わたしも、この資格にはそんな万能な能力の必要性を感じていました。</p><p>そうなりたいと思い、それに魅力を感じ、苦手な幅広い勉強にも、人生でこれほどないほど取り組んで、そしてやれやれ合格できました。</p><p>資格取得後は、いろんな仕事をさせて頂く機会を頂きました。</p><p>中心市街地活性化、まちづくり、JR高架下開発企画、小売業のコンサルティング、特産品開発、ファシリテーション、創業セミナー、イベント企画運営、若手経営者の勉強会、情報誌執筆、右脳開発セミナーなど。</p><p>心のままに、求められるままに、できることをやってきて、すごく楽しかったです。幸せいっぱいでした。</p><p>ただ、時がたつと、なんとなく、なにをしても、自分は中途半端なのではないかとの思いが頭をもたげてきて、時々、いつしか無力さを感じる日々が訪れました。</p><p>それからは、すごく迷ってきました。なにができるのか、これでいいのか～、わたし！</p><p><br /></p><p>そして、散々眠れぬ夜を経て、最近、やっと気持ちの区切りがつきました。</p><p>ちょいちょいとなんでもできるというのは、今の時代には通用しないという、そんなごく当たり前のことです。それに気づいたのです。</p><p>そんなことは、外の世界とは、かけ離れているということ。</p><p>なにより、それでは自分が何をもって何に役立てるのかが、人にわかりにくい。伝わりにくい。それだと巡り会えないリスクが大きい！</p><p>そして、決めました。</p><p>わたしのできることは、家業を営む人たち（地域で誇りをもって事業を起こしたい人、家業を継いだ人）の「家業磨き」の肩を押すこと。</p><p>それをやっていければ、いえ、それさえできれば、わたしはめちゃくちゃ幸せなのではないのかと。</p><p>腹をくくって、これから何をしていけるのか、そんなことを考えてみたいと思います。</p><p><br /></p>
]]> 
</content:encoded>
<dc:subject>未分類</dc:subject> 
<dc:date>2011-06-10T21:22:00+09:00</dc:date> 
<dc:creator>片岡由美</dc:creator> 
<dc:publisher>SalesHomePageFactory</dc:publisher> 
</item>
	
<item rdf:about="http://tasks.s-blog.jp/kataoka/2591.html">
<link>http://tasks.s-blog.jp/kataoka/2591.html</link>
<title>中小企業診断士新人歓迎会で思う・・・</title> 
<description>昨日、診断協会城南支会の総会・新人歓迎会に行きました。診断士資格取得される方のほとんどがIT関係で....</description> 
<content:encoded>
<![CDATA[
<p>昨日、診断協会城南支会の総会・新人歓迎会に行きました。</p><p>診断士資格取得される方のほとんどがIT関係であることに、10年以上前に資格取得したわたしは、隔世の感ありです。当時は金融関係の方がとても多かったので。</p><p>新人のみなさんは優秀で前向き！</p><p>特に、最初の1年でたくさんの研究会に参加し、仲間と連携してグループを作って診断士としてできることにチャレンジしたという昨年登録の女性診断士Mさんの話はとても共感できました。</p><p>う～ん、わたしの1年目は知らない世界に入って余計な遠慮ばかりして前に進むことができなかったな～と、当時を思い出しました。今思えば、もったいない！</p><p>Mさんは、「少しやり過ぎたと思っています」とおっしゃっていましたが、最初の1年はどんどんやったほうがいいですよね。</p><p>自戒を込めてそう思いました。</p><p>もし、資格取得したばかりの方がいれば、1年目は何でも許してもられる時期と定義して、ピンと来たものや興味を感じた方向へ一歩進んでみてはと思います。</p><p>みなさんはまちがわないでくださいね～。</p>
]]> 
</content:encoded>
<dc:subject>未分類</dc:subject> 
<dc:date>2011-05-15T11:23:11+09:00</dc:date> 
<dc:creator>片岡由美</dc:creator> 
<dc:publisher>SalesHomePageFactory</dc:publisher> 
</item>
	
<item rdf:about="http://tasks.s-blog.jp/kataoka/2588.html">
<link>http://tasks.s-blog.jp/kataoka/2588.html</link>
<title>こんな時期だから・・・販売計画づくりで元気になりましょう。</title> 
<description>なかなか自粛気分で、勉強会をしても盛り上がらないという商業者リーダーがいます。勉強会後、地元でお....</description> 
<content:encoded>
<![CDATA[
<p>なかなか自粛気分で、勉強会をしても盛り上がらないという商業者リーダーがいます。勉強会後、地元でお酒を飲みにいっても、なんだか盛り上がらないとのこと。</p><p>そんな時は、自分の力だけで元気になろうとしないで、人の力を借りましょう。外の勉強会に行ってもいいし、仲間と集まって半年先までの販売計画を書いてみるだけでも、意外なほど気分が変わります。</p><p>書いている間に、日本には四季があること、豊かな行事があることなどを思い出して、熱いものが込み上げてくるかもしれません。先のことを考えられる幸せを感じるかもしれません。</p><p>５月８日の母の日も、これまでとは違った気分で迎える人が多いと思います。母への感謝を１００書いて、プレゼントと一緒に渡すなど、商品以外で提供できるもので差別化する方法もあります。</p><p>みなさんの気持ちが届く、そんな販売計画を書いてみてはいかがでしょうか。</p>
]]> 
</content:encoded>
<dc:subject>未分類</dc:subject> 
<dc:date>2011-04-15T17:40:05+09:00</dc:date> 
<dc:creator>片岡由美</dc:creator> 
<dc:publisher>SalesHomePageFactory</dc:publisher> 
</item>
	
<item rdf:about="http://tasks.s-blog.jp/kataoka/2586.html">
<link>http://tasks.s-blog.jp/kataoka/2586.html</link>
<title>さくら咲くプロジェクト</title> 
<description>今年ほど、さくらが咲くことを待ち望んだ年は、ないような気がします。西からさくらが咲き始め、東へと....</description> 
<content:encoded>
<![CDATA[
<p>今年ほど、さくらが咲くことを待ち望んだ年は、ないような気がします。</p><p>西からさくらが咲き始め、東へと進むにつれて日本が元気になりますように。笑顔が輝きますように。</p><p>そんな思いを込めて「<a href="http://sakurasaku-prj.cocolog-nifty.com/sakura" target="_blank">さくら咲くプロジェクト</a>」という試みをスタートしました。</p><p>さくらを見て感じたことをメールしてもらうというシンプルなものです。みなさんの声や映像を日本地図に反映できればと思います。お住まいの都道府県・市町村の記載があればうれしいです。</p><p><a href="mailto:sakura@terrestrial.co.jp">sakura@terrestrial.co.jp</a>　　ＦＡＸ（03-3815-1981）</p><p><br /></p>
]]> 
</content:encoded>
<dc:subject>未分類</dc:subject> 
<dc:date>2011-04-01T23:02:00+09:00</dc:date> 
<dc:creator>片岡由美</dc:creator> 
<dc:publisher>SalesHomePageFactory</dc:publisher> 
</item>
	
<item rdf:about="http://tasks.s-blog.jp/kataoka/2584.html">
<link>http://tasks.s-blog.jp/kataoka/2584.html</link>
<title>なにができるのか・・・公益社団法人 シャンティ国際ボランティア会（SVA)募金</title> 
<description>地震、ほんとうに自分がなにもできなくてオロオロです。そんな時に異業種交流会でご一緒している国際イ....</description> 
<content:encoded>
<![CDATA[
<p>地震、ほんとうに自分がなにもできなくてオロオロです。そんな時に異業種交流会でご一緒している国際イメージコーディネーターの神津佳予子さんよりメールをお願いのメールを頂きました。</p><p>神津さんは、公益社団法人 シャンティ国際ボランティア会（SVA)の副会長をされています。内閣府から公益社団法人格を取得できる団体です。</p><p>わたしのようになにかをしたいのにどうしたらいいのかわからない人、いると思います。そんな方に以下のような方法もあることをお伝えしたいと思います。</p>
]]> 
</content:encoded>
<dc:subject>未分類</dc:subject> 
<dc:date>2011-03-13T10:24:24+09:00</dc:date> 
<dc:creator>片岡由美</dc:creator> 
<dc:publisher>SalesHomePageFactory</dc:publisher> 
</item>
	
<item rdf:about="http://tasks.s-blog.jp/kataoka/2581.html">
<link>http://tasks.s-blog.jp/kataoka/2581.html</link>
<title>めまぐるしく変化する2月</title> 
<description>2月に入ってどんどんと周りの方も、自分も、なんだか運命が変化している感じがします。みなさんはいか?...</description> 
<content:encoded>
<![CDATA[
<p>2月に入ってどんどんと周りの方も、自分も、なんだか運命が変化している感じがします。みなさんはいかがでしょうか？</p><p>１月・2月と開催された柏市・松葉町商店会さんでの勉強会でも、参加する方の目の輝きがちがいました。</p><p>今すぐ効く何かではなく、自分の体質強化に何が必要かを真剣に求めていることが、参加した方々の表情からひしひしと伝わってきました。</p><p>喜ばせたいお客様を描くワークや理想のお店を描くワークでは、みなさん、自然と笑顔になっていました。ふわっと、でも明確にイメージが浮かんでいることを感じました。</p><p>そして、ディスカッションで組んだ相手に言いにくいことも言う。相手に心からのアドバイスをする。もう遠慮している場合ではないという気持ちが表れていました。</p><p>わたしはいつも勉強会では、自分が関わった事例を映像や製作物とともにご紹介するのですが、今回は商店街の人が自費でチャレンジした事例いくつかご紹介しました。</p><p>勉強会を通じて「自分たちもできるという気持ちになった」という感想をたくさん頂きました。</p><p>これまでの流れを１８０度変えて、時代も人も大きく変容している、その動きが本格化しだしたことを感じました。</p><p>だれかに何かをしてもらうことを期待する前に、何ができるかを自分で考えるという、とても当たり前のことが当たり前と思える感覚が戻ってきたのかもしれません。</p><p><br /></p>
]]> 
</content:encoded>
<dc:subject>未分類</dc:subject> 
<dc:date>2011-02-19T16:35:00+09:00</dc:date> 
<dc:creator>片岡由美</dc:creator> 
<dc:publisher>SalesHomePageFactory</dc:publisher> 
</item>
	
<item rdf:about="http://tasks.s-blog.jp/kataoka/2572.html">
<link>http://tasks.s-blog.jp/kataoka/2572.html</link>
<title>池田重子さん「日本のおしゃれ展」</title> 
<description>昨日、松屋銀座で開催されている「池田重子コレクション日本のおしゃれ展」に行って来ました。今回は、....</description> 
<content:encoded>
<![CDATA[
<p>昨日、松屋銀座で開催されている「池田重子コレクション日本のおしゃれ展」に行って来ました。</p><p>今回は、池田さんのお気に入りの着物コーディネートが展示されるとあって、会場は平日にも関わらず大勢の女性で賑わっていました。こんなに着物に興味がある人がいるのがうれしい。</p><p>運がいいことに書籍を購入して帰ろうとしたところ、池田重子さんご本人が来場されて、サインを頂くことができました。</p><p>「人生桜のように」と書いてくださり、ただただ、「きれいなものをたくさん残してくださって、ありがとうございます」と言うのが精一杯でした。</p><p>日本人の心を形に残して次の世代に伝える仕事の尊さに、なにかがわたしの心の中で弾けた気がしました。</p><p><a href="http://tasks.s-blog.jp/kataoka/img/i4d2f9997a410c.jpg" target="_blank"><img style="MARGIN: 0px 5px 5px 0px; FLOAT: left" alt="サイン" src="http://tasks.s-blog.jp/kataoka/img0_1483_150_500" complete="true" /></a></p><p><br /></p><p><a href="http://tasks.s-blog.jp/kataoka/img/i4d2f995cd755c.jpg" target="_blank"><img width="178" height="129" style="MARGIN: 0px 5px 5px 0px; FLOAT: left" alt="コレクション本" src="http://tasks.s-blog.jp/kataoka/img0_1482_150_500" complete="true" /></a></p>
]]> 
</content:encoded>
<dc:subject>未分類</dc:subject> 
<dc:date>2011-01-14T09:13:00+09:00</dc:date> 
<dc:creator>片岡由美</dc:creator> 
<dc:publisher>SalesHomePageFactory</dc:publisher> 
</item>
</rdf:RDF>

