7月21日22:31:00
先日、「ロックな詩人・ツヨシさん」に会った。慌て者のわたしは、わたしの名前を使った詩の作成をお願いしてから、「いけない!!ランチを頼んでいたのよね、まずはごはんが冷めないうちに食べなくては」と、詩は後でいいからと、ランチをかき込むことにした。
で、ランチを食べている間にできていた詩は「ゆっくりと楽しみながら、歩いていこうよ。どの道も楽しんでじっくり一歩一歩ね」というものだった。
その詩を見て、ツヨシさんに「ランチを急いでかき込んでいたから、この詩なの?」と、聞いてみた。「いえ~、そうではありません~」と、言っていた。その後、いろいろ心和やかに話をした。でも、多分ランチをかき込んでいたことは影響してた気がする。
しかし、その日はとても心情的に焦っており、心がぐらぐらしていたので、その詩をもらったことは悪くないと思った。少しだけ、癒しになるなと思った。ありがとう。
わたしがツヨシさんに送るとすれば、「ついている道も、自分でよい道を選んでしあわせに進もうね」かな?おそまつな詩かもしれないけど・・・。
|この記事のURL│