[ テーマ: 占いの世界 ]
7月7日20:49:00
昨年末から勉強しているタロット占いは、「まず実践~!」ということで、半年あまりで、50人を越す占い歴になりました。コンサル後、「最近、こんなのやってます~、占ってみましょうか?」と聞くと、みなさん「ぜひ!」ということが多いです。
また、「当たるのでやってもらったら~」と周囲の人が気軽に言うので、つい占ったり。そして、自然と経験が積み重なってきました。
そんな日々の中、今朝の異業種交流会BNIエクセルの朝食会終了後に、久しぶりにタロットの師(青山のギフトショップオーナーオクシタニアの國武さん)が見ている中、メンバーのひとりふたりを相手に占ってみたりしました。
先生は、ミステリアスに微笑んでわたしのカードの解釈を聞いています(汗ダラ~)。
不思議です。わたしの拙い解釈であっても、占ってもらった人は「そうです」と言うのです。脅しているわけではないです(少しある?笑)。
わたしはカードを解釈しているだけなので、ほんとうにその人自身が自分にふさわしいカードを自然と引いているとしか思えない。
もしかして、その時、その時の、その人の「リアルに今どう在るか」が自ずと出て、占っている人生とか、経営とか、戦略とか、人間関係とか、そんなこと全てに影響を及ぼしたり、周りにシグナルを送ってたりするのかもしれない~と思ったりします。それはコンサルティングと共通するなにかがあるような気がします。
しかし、こんなことを書くなんて、去年の自分からは考えられない前進(?)です。
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[ テーマ: 起業関係 ]
6月24日10:10:21
知り合いの「M1村田宏彰税理士事務所」の村田宏彰社長から、これから起業する人を対象・定員わずか5名の「起業セミナー」のお知らせを頂きました。
■7月6日(火)18:00~19:30
■場所:新宿区新宿2-6-5 山本ビル2階
■受講料:3,150円
・起業する前に知らなくてはいけないこと
・新人社長のための経営ポイント
・起業当初の年間コストがなんと3分の1
・起業前だからおいしい節税方法とは?などなど・・・
村田さんは公認会計士の資格ももっていて、お人柄もいい!趣味は「バンジージャンプ」という、炸裂パワーを秘めた人です。
起業してから「あ~、しまった~!!」という方、結構いらっしゃいます。登記をしなおしたりなど。行ってみること、お勧めです。
お申し込みは、ファックスかHPにあるメールアドレスに。わたしも行きたいです。
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[ テーマ: 起業関係 ]
6月19日11:13:15
先週の相模原創業塾の受講者の方から、うれしいメールを頂きました。
匿名でなく実名で掲載もOK.とのお返事を頂きました。
セミナーで取り組んだワークを今後のPRに上手に活用していくために、大いに参考になると思ったので、紹介させていただきます。
う~ん、ここまで活用しているとは、すごいです。
すでに起業をスタートさせている「ロジカルデザイン」の伊東健太郎さんです。
創業塾で大変素晴らしいセミナーに参加させていただきまして、ありがとうございました。
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[ テーマ: 起業関係 ]
6月13日14:20:15
相模原商工会議所の創業塾がスタートしました!
わたしはトップバッターで、「創業の心構えと成功のポイント」で講義。60人を越える受講者で、会場は適度な人数で埋まりました。今年になってから、創業関係のセミナーは、募集して即満員になります。少し昨年とは吹く風が違ってきたことを感じます。
わたしは「創業前に大事なのは、自分自身が自分を幸せにするための創業にすると固く心に誓うこと」だと、思っています。
自分で自分を幸せにしたあげようと思うところから、ほんとうに腹に落ちる創業への道がスタートすると思います。
わたしの講義は、いつもワークばかりのちょっと変わった内容の連続です。
そして、最初はお隣と、次は後ろの人と、最後は横一列の6~8人の人たちと話す機会をたくさん設けます。
わたしはその様子を眺めているのがとても好きです。緊張していたみんなの顔がどんどんとイキイキとして、とてもいい顔になってくるから。
いろんな考えをもった人たちがここに集まっている。いろんな思いを抱きながら自分のことも相手のことも一緒に考える時間を持てるって、ほんとうに贅沢な時間だな~と思います。
最後は、会場全体が友達になっているみたいでした。
あっという間に過ぎた6時間。いい受講者の方に囲まれて、うれしかった~。今年で最後の創業塾に参加した強運の方々は、エネルギーも半端ではありませんでした。
きっと第5回終了時には、創業への地図ができている人が続出するのではと期待しています!この機会を大事に使ってくださいね~!
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[ テーマ: 感動セミナー ]
6月3日11:57:09
昨日、東京商工会議所の「ツイッター活用によるWEB集客術」のセミナーを受講しました。
わたし自身、登録だけして、いまひとつどんどん使いこなしている仲間についていけないため、藁にもすがる思いで、いったいどう使えばいいの~!?と参加しました。
すごかったです、有限会社らーにんぐぽけっとの青山華子さん!そして、株式会社なうの才式祐久さん。
登録者は150万人くらいで、ひんぱんにつぶやいてる人は20万人くらいらしいです。ユーザー平均年齢は35.7歳。3割は東京に集中しているらしいです。今、ツイッターに関しては、ものすごく格差が大きいけど、目的をはっきりさせること(情報収集なのか、仕事の受注なのかなど)からスタート。あ、なんかいい感じ。というかホッとしました、中小企業診断士としては(笑)。
また、RT(リツイート)してもらうには、「新しい、おもしろい、役に立つこと」をゆる~くつぶやく。宣伝ツールではなくて、共感者を増やすツールということを忘れずにと青山さん。
興味のある人だけが聞きつけて来てくれる、居酒屋で立ち話をしてるのを周りの人が聞いて思ったことをつぶやくような感じという才式さんのたとえ話はとてもわかりやすいものでした。
とにかく始めてみること、1ヶ月くらいは慣れるまで使ってみようとのことでした。書ききれないくらい情報満載のセミナーで、元気と勇気をたくさんもらいました~。なんだか、とても感じのいい人に会えたな~とうれしくなりました。
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[ テーマ: こんな本を読みました ]
4月16日09:42:04
先週、知り合いのひろあきさんに誘われて、名前に関するセミナーに出ました!
講師は、ことだま教師・山下弘司(ひろし)さんです。名前には生まれてきた使命が隠されている、50音には意味があるなど、腹にストンと落ちる話でした。日本語はよくできていると感じ入りもしました。
自分の名前の最初の「ゆ」には「湯」という意味があって、わたしは「人を癒し、元気にする」という使命があるそうです。
そこで、最近、会う人にはその人の名前の使命を話します。みんな、神妙な顔つきになって、一言「そうだ」と言い、感謝されます。
使命を知って生きると、生きる意味や姿勢がちがってくる、いいな~!と思う日々です。
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[ テーマ: 感動セミナー ]
4月9日13:28:27
驚きました、10年後には生活の中に人間とロボットの間のほんとうにアトムのようなロボットがいるようになると!
この話を聞いたのは、あるセレモニーでの講演。パナソニックのCMで山を登るかわいいロボットを提供した、株式会社ロボガレージの高橋智隆さんからです。
ロボット自体も見せて頂きました。素人目にも技術がすばらしいとわかったのですが、それより、「ROBID」のロボットとしてのかわいさは、もう日本人だからこそという気がしました。すっごく、今すぐほしくなったほどです!
高橋さんはフリーハンドでスケッチをして、デザインしたり、部品づくりまでしていくそう。ひとりで全部やってしまうというその在り方に、新しさとなつかしさのようなものを感じました。
「ロボットといえば、日本。日本と言えばロボットと言われるようにしたい」という高橋さんのさらっとした話し方と、ひとり株式会社という働き方にも、なんだかとても21世紀を感じました。
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[ テーマ: 日本いろんなまち ]
3月9日22:27:26
講演で飛騨高山に行きました。まちがきれい!食べ物がおいしい!受講してくれた方々が前向きでどんどん意見を発展させる様がすばらしかったです。
そして、歓迎(?)の大雪!屋台会館の前では、巫女さんが雪かきをしていました。
長靴で行けばよかったのか・・・。しかし。
ほとんど、捕獲された宇宙人のように、高山市社会福祉協議会の船越英二さんに腕を取られながら案内していただいた高山でした。
そして、東京では、また雪!やっぱり長靴で行けばよかったんです。
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[ テーマ: 日本いろんなまち ]
3月4日21:38:24
3月1日、鹿児島に講演で行ってきました~。いや~、飛行機降りてから超長いです。
講演が終わり、肝付町から桜島に走り、フェリーで鹿児島の中心に着いたのが夜の11時すぎ。晩御飯を食べてなかったので、まちにご飯を食べに連れてってもらいました。
この時間につきあってくれる担当者の方もすごいけど、こんな時間でもおいしいきびなごを出してくれるお店もすごいです。珍しい「森伊蔵」という焼酎がスルスルとのどを通っていきました。黒豚の餃子や鶏の炭火焼もなかなかでした。
どうして、こんな元気があるのか・・・。
きっと講演を聴いてくれた肝付の商店街の方のおかげね。うん。
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2月11日19:12:28
先月、長崎に「全国商店街研修」の講師として長崎に参りました。
そこで、講師を務めた翌日、すっごく不思議な出来事がありました。
朝食後、グラーバー邸に歩いて行きました。すごくいい風が吹いていました。
石畳の坂を歩いていて、ふと振り返った時に、まるでそこに今置いたようにあったのが、これです。
「あ、龍馬だ」と、なぜか思いました。「まっこと、遅かったにゃ~」と聞こえたような気すらしました。高知県人の妄想?空耳でしょうか~?
振ると、コロコロ音がします。なんの種なのかわからないけど、でも、いつかこれを植える時が来るんだなということだけがわかっている。そんな不思議体験でした。今も時々、眺めながら、いつどこに植えるのだろうと考えたりしています。
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